元ホラー漫画家志望のビジネスブログ

​薄毛になりやすい人とはこんな人

2019年03月02日 02時01分


今回は薄毛になりやすい人を考察していこうと思います。

薄毛になりやすい人は遺伝が多いという話をよく耳にしますが、
自分の場合は両親の親がともに薄毛ですが70歳過ぎの父親も母親も露もに薄毛ではなくて髪の量が多いです。

ただともに30代では髪の毛はかなり白くなっていました。自分も弟も40歳代ですが髪の量は多く額が狭いです。

ただ白髪はすごいので10年くらい髪の毛は染めています。
このことから薄毛は遺伝だけではないと常に感じています。

また、髪の毛を染め続けていても大丈夫なので染めている分には髪の毛へのダメージは少ないと考えております。
 

薄毛の人に多い特徴


ただ何となく髪の毛にダメージがあって薄毛の人に多い特徴を自分なりに2つ発見しました。
1つ目は通気性に関すると思うのですがロン毛にしている人。

友達と泊まりに行った時にロン毛の人はトリートメントとか髪の毛の手入れに余念がなく時間をかけて
丁寧に髪の毛を洗うのですが彼らは揃って額が広く徐々に薄毛になっていっています。

と彼らロン毛の特徴は皆んなオールバック系のロン毛にしていることです。

髪の毛を後ろに持っていくのは薄毛になる原因ではないかと思っています。

2つ目はドライヤーの長い人です。これが一番の芸いんだと感じております。
スポーツジムに通っているのですが、薄毛の人は揃ってドライヤーの時間が長いです。

自分がお風呂に向かう時に洗面所でドライヤーを使っている薄毛の人たちが30〜40分後にお風呂から出て洗面所の前を通ると彼らは、
まだドライヤーを使って薄い髪の毛を乾かしてセットをしています。

髪の毛の多い人たちはドヤイヤーにかける時間は短く自分も含めてドライヤーなしで自然乾燥をしている人も多いです。

薄毛の人はその分髪の毛を大切に扱っているのかもしれませんが、自分が思うには、
このことからドライヤーの熱が一番髪の毛にダメージを与えていると感じます。

自分なりの結論として薄gになりやすい人は髪の毛を大切に扱いすぎて逆に大切に扱っている髪の毛に
ドライヤーで必要以上にダメージを与えている。

という結論に達しています。

つまり、ロン毛とドライヤーをやりすぎる人は少し注意が必要ということですね。

薄毛になってしまったら、増毛がおすすめです。
すぐにハゲを隠せるので、精神的に楽です。
増毛しながら、育毛すれば根本解決も夢ではありません。

増毛ならスヴェンソンがお得なので良いと思います。

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